2019春清里リトリートの感想

ティム清里リトリート

2019年春に開催された
ティムの日本初となる宿泊型リトリートの分かち合いです。
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様々な分かち合い

ティム清里リトリート
ワークショップやリトリート、書籍の感想などの分かち合いです。
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推薦コメント

中森じゅあんさん 山川紘矢さん 山川亜希子さん
2019年のリトリートにご参加いただいた山川紘矢さんと山川亜希子さん、
そして通訳の渡辺雅子さんによる推薦コメントです。
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2019清里リトリート グループ写真

ティムのリトリートについて

ワンネスへ目覚める深い覚醒とは、あらゆる年齢や生い立ちの男性と女性を超越して"ワンネス/ひとつ"に目覚めるということです。参加者は、長年にわたりスピリチュアルな探求を続けてきた方も、ワンネスの目覚めやスピリチュアルなことについて初めて方もいます。これまでのティムのリトリート参加者の最年長は87歳で、最年少は13歳です。

12歳の時に突然覚醒して以来、真摯に霊性を探求してきたティムは、”深い覚醒”を皆さん自身で直接体験することを導くガイドとして、世界中の多くの人々を”深い覚醒”へと導いてきました。これまでまったく異なる世界中の文化に、ティムは深い目覚めのアイディアと実践をもたらしてきたのです。イギリス、アメリカ、日本、メキシコ、アルゼンチン、カナダ、オランダ、クロアチア、キプロス、ノルウェー、アイルランド、ギリシャ、チェコ、ハワイ、南アフリカでワークショップやリトリートがこれまで行われてきました。

人生で困難な時期を迎えているからリトリートに参加するという方も、人生が軌道に乗り上手くいっているからリトリートに参加するという方もいます。ティムが指し示す深遠な真理に共鳴して参加するという方も、また、彼の大きな愛に引き寄せられて参加するという方もいます。

ティムはわたしたちがそれぞれの傷つきやすい人間らしさを受け容れることによってワンネスへと目覚め、ひとり一人の個の人生には深遠な意味があるという認識へと導きます。それが個人がワンネスに目覚めて生きるということなのです。深い慈愛と叡智に溢れる世界を皆が力を合わせて生み出すことができるよう、すべての人の内に宿されている深遠なる善を引き出すことを、彼は自らの活動の使命としています。

「わたしはリトリートを good people/善き人々 が集う場にもしたいと思っています。この good/善 とは God/神 でもあり、途轍もない大きな愛で、最近わたし自身に起きた重要な体験では、わたしはその愛の中にいたのです。この深遠な goodness/善 を、わたしたちは生まれながらにして宿しているのです。そして、この goodness/善 はわたしたちの中で進化しているのです。」(ティム・フリーク)