ティムの無料動画

ティムは多くの動画を配信しています。その一部をご紹介します。

ワンネスに目覚めて生きる人生への招待状
The invitation for the Deep Awakening life
(日本語字幕入り動画:8分02秒)

ティムが語るリトリートのイントロダクションと、リトリート参加者のインタビューの動画です。ティムの大きな愛とリアルな感動が伝わってきます。


2019年春清里リトリートを終えて〜ティムのつぶやき〜
(日本語翻訳は以下をご覧ください:3分27秒)

2019.4.22清泉寮にて、清里リトリートを終えてのティムのつぶやきの動画です。


動画の日本語訳

私は今、日本にいて、こうして山々を見渡しています。
この素晴らしい施設でリトリートを終えたばかりで、太陽の燦燦とした日差しを浴びながら気分は最高です。
でも、疲れも少しでてきたので、そろそろ家に帰るタイミングかもしれません(笑)。

とはいえ、こうして日本文化の中に身を置き、たくさんの素晴らしい人たちと出会えたことはなんという特権、なんとマジカルな体験だったのだろうと思います。言葉の壁にも拘わらず、皆さんと本当に深い体験をすることができました。実際には、言葉の壁はなかったと言うべきでしょう。なぜなら、通訳者もとっても素晴らしかったし、主催者もとっても素晴らしい方だったからです。会場も、周りの方たちのサポートも心地よくパーフェクトでした。このような環境に恵まれたこともあって、私たちはユニヴィジュアリティ(個でありながら、同時にワンネスにも目覚めている)を深く探求し、ワンネスに目覚め、個をいきいきと漲らせるという体験をすることができたのですね。

今回の清里リトリートでの最高の喜びは、一人ひとりが個として命を輝かせ始め、愛を享受するのを目にしたことでした。爆発的な時もあるかと思えば、静けさの深みに浸っていく時もありました。そして清里リトリートの最後には、みんなが喜びと愛で満ち溢れていました。
一人ひとりが個として花開いていくのを目にすることができるのは本当に素晴らしいです。ワンネスに目覚めるというのは個を通して起きることです。ですから、個人がいきいきすれば、ワンネスもより明白となります。そこには大いなる愛があるのです。

リトリート中、私たちは深い目覚めの体験に飛び込んでいきました。深遠なアイディアをいくつも共有し、興味深い質問もたくさん投げかけられました。すべては完璧でした。
こうして日本へ招聘され、温かい歓迎を受け、このワークをみなさんと分かち合えたことをわたしは本当にありがたく思っています。皆さんからたくさんの愛も受け取りました。こんなにたくさんの写真をとってもらったのも初めてで(笑)嬉しかったです。 

本当に特別な4日間でした。今回、日本に故郷ができたように思え、さらに深いワンネスの体験を望む人たちのために、この場に何度も何度も戻ってくるような気がしています。今回のリトリートはほとんどの方たちが私を知らないというリスクを負って参加してくれましたが、最後には全員が参加したことを喜んでくれていました。私も皆さんが来てくれたことをとても嬉しく思っています。皆さん一人ひとりとこうして会えたことは、私にとっての特権です。人間は素晴らしいものです。リトリートでお話したように、私たちの真の姿を観るということは実に素晴らしいことです。私たちは皆それぞれとても素晴らしいのです。

ティムが語るSoul Storyと毎月開催のオンライン・プログラムについて(日本語字幕入り動画3分51秒:)


ワォ! これは本当にハートに触れる...
WOW! This really touches my heart ...
(英語のみ:5分01秒)

リトリート参加者たちからの感想についてまとめた動画です。
(英語のみ。Youtubeの自動翻訳で日本語を選択してご覧ください。)


ティムと共に目覚めて立ち上がろう
WakeUp StandUp with Tim Freke
(英語のみ:43分59秒)

(英語のみ。Youtubeの自動翻訳で日本語を選択してご覧ください。)


”人生とは何か”シリーズ#3 ティムとケン・ウィルバー氏との対話〜

「これはケン・ウィルバー氏へのインタビューではなく対話です。 ケンが彼のアイディアを説明している動画をお探しであれば、この動画はあなたのためのものではないかもしれません。 2人の哲学者の交流を聞くことに興味があるとしたら、この動画を楽しんでいただければ幸いです。」(ティム・フリーク)二人とも「2021年世界で最も精神的な影響力のある存命の100人」に選ばれています。
(英語のみ。現在、日本語訳を作成中です。それまでは、Youtubeの自動翻訳で日本語を選択してご覧ください。)

”人生とは何か”シリーズ#2 ティムとルパート・シェルドレイク氏との対話〜

哲学者としてのティムと、生物学者のルパート・シェルドレイク氏との"存在"のグレート・ミステリーについての深い対話です。二人とも「2021年世界で最も精神的な影響力のある存命の100人」に選ばれています。(英語のみ。現在、日本語訳を作成中です。それまでは、Youtubeの自動翻訳で日本語を選択してご覧ください。)

”人生とは何か”シリーズ#22 ティムとルパート・スパイラ氏との対話〜

(英語のみ。Youtubeの自動翻訳で日本語を選択してご覧ください。)

”人生とは何か”シリーズ#23 ティムとロバート・サルトマン氏との対話〜

ロバート・サルトマン氏は、写真家であり、引退した深層心理学者であり、The Ten Thousand Things(2017)とDepending On No-Thing(2019)の著者です。このシリーズの前のエピソードの、ティムとルパート・スパイラ氏との対話にサルトマン氏が興味深い反応を示したので、この対話が実現しました。
(英語のみ。Youtubeの自動翻訳で日本語を選択してご覧ください。)

"ディープ・アウエイク"からの抜粋(英語のみ:8分02秒)

パラロジカル・シンキングというパワフルなものの見方を活用して、誰もが"深いわたし"と"個人的なわたし"の双方を持ち合わせていることをティムが明らかにしています。そして、わたしたちに明晰に考え、そして、わたしたちの人間性を正当に認めることへといざなっています。 スピリチュアリティーとは真の自己を認識するだけでなく、自己を表現することでもあるからです。
(英語のみ。Youtubeの自動翻訳で日本語を選択してご覧ください。)




The Man Behid The Image#6:人生で最も重要な経験をしました(英語のみ:9分57秒)

ティムが彼の人生の最も重要な経験について語っている動画です。以下がコメントの一部です。

とても深い、とても重要な体験をしました。まだ語る時期ではないかもしれませんが、少し皆さんと分かち合いたいと思います。
私は完全に神に浸透しました。身体の感覚や、マインドの意識もなく、ティムもいない、ただ神のみ、至福だけが在るという体験でした。真っさらで無限に広がる部屋の中にいるようでした。私は完全に歓迎されていました。死のようでもあり、死から蘇ったようでもあります。

そして、ティムの意識が身体に戻ってきた時、ああ、また分離だと思うこともなく、身体があること、そして、ティムというストーリーを持っていることはなんて素晴らしいのだと思いました。そして、ティムからの解放と、途轍もないティムに対する是認がありました。

そして、"声"が語りかけてきましたーーティムはよくやっているよ。続けていきなさいとーー。

私は私のすべての意識を向けて、この体験から皆さまに提供できる何か新しいものに取り組んでいます。


TEDxバークリーのスピーチ

ティムは2019年3月にアメリカのカリフォルニア州バークレーで開催されたTEDxバークリーのスピーカーとして選ばれ、1700名の観客に革新的なティムのスピリチュアルなアイディアを分かち合いました。ティムの哲学者としての活動の一つの側面です。
日本語訳はこちら>>>